長門湯本温泉

長門湯本温泉


長門湯本温泉は山口県長門市にある温泉情緒が漂う温泉郷。地元では湯本温泉と呼ばれています。

音信川をはさんで温泉宿が建っているのどかな情緒豊かな温泉街で、湯治場として今も昔も地元の人に知られています。

歴史は古く室町時代の開湯で(山口県では最古)、江戸時代には藩主も訪れたそうです。

秋吉台に訪れるときには長門湯本温泉にも寄ってみてはいかがでしょう。


【長門湯本温泉の泉質】

泉質:アルカリ性単純泉

効能:神経痛、筋肉痛、関節痛、打ち身、くじき、創傷、皮膚病、消化器系疾患、冷え性など


【アクセス】

JR:山陽本線「厚狭駅」より
 JR美祢線で「長門湯本駅」下車

JR:山陰本線「長門駅」より
 JR美祢線で「長門湯本駅」下車

車:中国自動車道「美祢IC」より
 R435 → R316

飛行機:「山口宇部空港」より
 JR:宇部線→山陽本線→美祢線


【宿泊】

十数軒の旅館やホテルが川沿いにあります。

二つの共同浴場「恩湯」「礼湯」があります。


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